「みんなのためのルールブック」を読んで感じたこと

「みんなのためのルールブック」という本を買いました。親子で社会で生活するためのマナーやルールが書かれた本です。
どちらかというと子供向けの本なのですが、大人が読んでも、勉強になります。
特に印象に残ったのは、人と話すときは目を見て話すこと、です。
恥ずかしながら、大人になった今では忘れていました。
当たり前のことなのに、人見知りというのもありますが、お店などでまったく店員さんなどの顔を見ずに暮らしていました。
それを読んでからは、ちょっとだけでも人の顔を見ながら話す、というのを心がけています。
なんとなくですが、人間関係が円滑になったのを感じます。
ネットで調べてみると、やはり目を見て話さないと、自分に自信がなさげに見えたり、相手を信用してないと思われるそうです。
目だけをずっと見るのもよくないようで、時々鼻やおでこを見ることも大事なようです。
なんだか難しそうですが、少しずつでも改善していこうと思っています。ベルタ 妊娠中 サプリ 販売 薬局